「合法的な資産形成を実現」
長年建設業を営む中で、不動産投資で資産を増やそうと考えていた濱野さん。でも不動産収入は税金が重くのしかかり、なかなか思うように進みませんでした。
そんな時に【財務のチカラ】に出会い、配当を中心とした新しい資産づくりの方法を見つけます。半年かけて具体的な計画を立て、一歩一歩前に進む濱野さんの話を聞きました。
会社は順調、でも個人の資産づくりに悩みあり
会社経営は安定していましたが、個人の資産形成には課題を感じていました。
不動産収入による資産形成を目指していたものの、合算収入となることで税金負担が大きく、効率的な資産形成が難しい状況でした。
より効果的な方法を模索する中で、私は新たな可能性を探っていました。
より良い方法を探し続けた日々
最初は別の財務関連の半年間のプログラムに参加し、第1回目を受講しました。しかし、本当に効果的な方法なのか確信が持てず、さらなる学びを求めて探索を続けていました。
その過程で、Facebookを通じて【財務のチカラ】の存在を知ることになります。
本物の実績を目の当たりにして
【財務のチカラ】に入会してみると、その内容は今までの学びとは全く異なっていました。実際の数字を見せていただき、これこそが本物だと確信したんです。
それまで受けていた他のプログラムは途中で終了し、【財務のチカラ】に全面的に切り替えることを決意しました。
配当の可能性に気づいた瞬間
配当による資産形成については以前から知識はありましたが、実際の金額は少額だと考えていました。
しかし、伊藤さんの実績を見せていただき、その可能性の大きさに驚きました。不動産投資よりも【財務のチカラ】の手法の方が効果的だと、比較的早い段階で確信することができました。
着実に進める資産づくりの計画
昨年6月からスキームを学び始め、11月頃から実践を開始しました。具体的な資金計画を立て、どのような手順でどれくらいの資金を投資していくのか、明確な道筋を描くことができました。
今はその計画に従って、一歩一歩着実に実行段階へと移行しています。将来が非常に楽しみな段階にまで来ています。
地域の子どもたちのために描く夢
野球を通じて心を強くした私自身と長男の経験から、私は地域の子供たちに同じような機会を提供したいと考えています。
具体的には、この地域に念願のバッティングセンターを建設し、少年野球チームの子供たちに開放する計画です。
将来的には野球ドームも併設し、より充実した施設を作り上げていきたいと考えています。
収益は二の次です。地域の子供たちの成長に貢献できることが、私にとって最大の喜びなのです。
素直な気持ちと一歩の勇気から始まる
【財務のチカラ】をお勧めしたい方は、まず素直な方です。素直でないと、この学びは頭に入ってこないと感じています。
また、本気で取り組める方にもお勧めしたいですね。行動が何より大切なので、少しでもピンときたら、良いなと思ったら、まずは一歩を踏み出すことをお勧めします。